エス・イー・スタイル

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ロフト

 『屋根裏』という言葉には、なぜかワクワクした気持ちにさせる響きがある。
身近に在っても、一歩踏み込めばそこは非日常の世界。子供の頃、ダンボールやビールケースを積み上げて造った秘密基地のように。どこかに置いてきてしまったあの気持ちを探すため、この空間に身を置いてみる。

 この週末は、ここで何をしようか。そして月曜からまた戦いの場へ。解ってくれとは言わないが、ここは自分に帰る場所。

男の隠れ家

 エス・イー・スタイルが倉庫を?と、お思いの方も多いと思います。ですが、家づくりも、お店づくりも、倉庫も、空間をプロデュースする感性に違いはありません。ライフスタイルを演出する空間づくり。箱を作るならHAPPYがギュッと詰まった箱を。私吉川にとって、エス・イー・スタイルにとって、何れも刺激的な仕事です。

きれいに揃った白い窓。
オーバースライダーがオーナーを出迎える。
(オーバースライダーはリモコンで開閉可能)

内装

あえて内装の仕上げは無くし、構造材をむき出しに。
自分流にアレンジできる、現在進行形の空間。

 

メインのペンダントライト。
渋めの選択が空間にピタッとはまっている。
昇降は、壁に取り付けたはしごのみ。

 

 

オーナーのコメント

 普段は神経を使う仕事なので、休みの日は思いっきり自分を解放したいんですよ。もちろん家族との時間もかけがえないものだし、大切にしています。その上で、ほんの一時だけでも自分の趣味ややりたいことに熱中する時間をとりたい。遊び心を常に持っていたい。そのために、いつかこんな空間を持ちたいと思っていました。最初は、キットを買って建てようと思っていました。ですが自分のイメージにぴったりと合うものがなく迷っていたんです。そんな時、知人に吉川さんを紹介されました。エス・イー・スタイルさんは「こだわりの家づくり」が売りだと聞いていたので、どんなプランを提案してくれるか楽しみでした。もちろん結果は大満足です。僕のリザーブシート、それもファーストクラスです(笑)。

 


住宅のご相談の際にも、『自分だけの空間が欲しい』『書斎が欲しい』といったご要望が多いようです。実際はと言うと、コストバランスの関係などから、断念される方も多いようです。また、住まいに関しては奥様が主導で管理されている方が多いのが実情で、いつしか男性は、空間へのこだわりを渇望するのではないでしょうか。そんな思いが、今回のような『隠れ家的空間』の人気につながっているのでしょう。

 

 

 

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